番号表示、お知らせ、メニュー、空席状況案内をデジタルサイネージで簡単に



「番号表示+メニュー+Information+空席情報」をデジタルサイネージで簡単に構築、アイティ・ニュースのソリューション
「番号表示+メニュー+Information+空席情報」をデジタルサイネージで


小売・流通市場のデジタルシフト化が叫ばれていますが、一向にすすみません。顧客満足度という大きな課題に対してデジタルサイネージを利用した小さなデジタルシフトの実現化を解説しています。



番号表示、メニュー、お知らせ、できれば空き状況表示を店頭で行いたいがコストと運用面で課題が多いのでは


「SNSや口コミ」で情報を積極的に発信している小売店では、集客に成功した、消費者の行動を促せたというデジタルサイネージテクノロジーを利用しての売上のつながる仕組みを作りつつあります。

「番号表示、メニュー表示、お知らせは、空席情報表示」はお店の前、お店の中での顧客満足、売上をアップする仕組みの一つです。


意外と面倒なシステム構築、高いコストですすんでいません。


1.番号表示システムは高い

 便利なことは分かっていてもシステム構築費用が高すぎて手が出ない。

 見積もりを取ったがうちでは無理。ということで断念している場合が多いようです。

 番号表示とデジタルサイネージと空席情報のシステム構築は別の会社なので打ち合わせだ

 けでも骨が折れる。


2.運用が面倒だ

 少ない従業員で運用ができるの?番号入力は面倒では、番号表示の修正やクレーム対応用

 のログ記録もできるの、メニューやお知らせは本部などの遠隔から更新ができるの?


3.空き情報を手軽に伝えるいい仕組みがない

 センサーを取り付けるなどの施工なしで簡単に空席状況を画面表示できないの。メンテナ

 ンスが面倒そうだし。 4.開発期間が長い

 店のオープンまで時間が短い、短納期でできるの?



低予算で短期間でシステム構築ができる方法


1. システム構築を低予算で抑える方法

  アイティ・ニュースのパッケージソリューションがあります。スタンドアロン(インタ

  ーネットなし)での構築、LANでの構築など環境に合わせて構築できます。

  パッケージソリューションはシステムをゼロから開発するのではなく、必要な機能を組

  み合わせてシステムを構築していきます。カスタム部分を最小限に押さえて開発しま

  す。

  低予算で実現できるようになってきた理由は表示パネルの価格がお幅に安くなっている

  ことです。また、アイティ・ニュースでは高価な専用の表示パネルではなく、市販の液

  晶TVの割り切った利用を勧めています。   業務用は24H、365日の利用に耐えるように設計されています、しかも5年は耐えうる

  ように、一方家電の液晶TVは1日8Hを目処に開発されています。

  しかも耐用年数はあまり公表されていません。ところが実際の家電液晶TVは圧倒的な

  出荷台数で十分耐えうるようなレベルまできています。

  40インチの専用パネルは5年前は20万円しました。最近の40インチ液晶TVは5万円を切

  るのもあります。年落ち(昨年のもの)で良ければ。3万円台で手にはいります。しか

  も国産です。


  表示するためのエンジン(STB:小型PCなど)をうまく使って

  1台のSTBで複数台の表示パネルを表示します。液晶TVもそうですが、STB(小型PC)

  も数が出荷されて性能の割には、安価になってきています。これを活用します。

  5年前のSTBは10万円でした。いまは同じくらいのSTBでも半額以下です。


1台のSTBで3枚の液晶パネルに表示できます。静止画・動画の組み合わせもできます。


2. システム構築の経験が無くてもできます。


  初めてデジタルサイネージを導入する、番号表示を導入するのは面倒なシステム構築と

  思われていますが、意外と簡単です。ただ、メニューやお知らせなどの表示するコンテ

  ンツ(画像)はご用意下さい。(専門の方がいれば、その方に)


  面数(表示パネルの数)、サイズ、表示する内容などおおまかなところが決まっていれ  

  ばあとは、アイティ・ニュースがご提案致します。

   3.番号表示は操作性が良くないといけません。


 アイティ・ニュースの番号表示は、シンプルな操作性を実現しています。(大手の量販店  

 で5年以上の実績があります)。一般的な小売・流通から医療向けの番号表示実績などでは

 10年以上の納入実績があります。10キーだけでできます。

 評価用のソフトウェアも用意しております。

  


4.空席情報表示は独自のシステムです。といってもただただポチとキーを押すだけです。

 

 敢えて、センサーを利用していません。タブレットなどで表示したい画面(画像を)選ん 

 でクリックするだけの簡単便利なシステムです。


カスタム開発での実績があります。


1. デジタルサイネージの配信は20年の実績


2. カスタム開発が得意です。

  アイティ・ニュースのソフトウェアは全て自社製です。海外のソフトウェアを日本語化

  していません。ソフトウェアのソースが全てありますので、カスタム対応ができます。

  デジタルサイネージの情報をスマホにも同時配信など、いろんなカスタムを開発してき

  ております。


3. 番号表示、お知らせ、メニュー、空席状況案内の全てのソリューションが可能です。



詳しくはお問い合わせください。

アイティ・ニュース株式会社

new@itnews.co.jp