​クラウドストレージ【OneDrive】利用のデジタルサイネージ

「OneDrive」を利用した情報配信システムが簡単に構築できます。

オンラインストレージのポテンシャルを最大限に活用した新世代デジタルサイネージプレーヤソフト「IP_Switch」、ドラッグアンドドロップで簡単オペレーション。

小規模なシステムから大規模なシステムまで拡張できます。

ソフトウェアは表示用PCまたはSTBにインストール。配信PCにはインストールはいりません。コンテンツの指定は目の前の10キー(ブルートゥ-ス)からもできます。

表示コンテンツの選択はPC,スマホ、新開発の10キーからできます。配信担当でも、コンテンツを見る側でもコンテンツを選べるハイブリッドサイネージです。

マルチクラウド対応。リアルタイム配信用のクラウドストレージを指定できます。環境に合わせてご利用ください。

OneDrive​とIP_Switchで生産性アップ、可視化・見える化をスピーディに構築できます。

簡単オペレーション!ドラッグアンドドロップだけで誰でも簡単コンテンツ更新!

クラウドストレージの機能をフル活用

【配信はクラウドストレージオリジナルのブラウザかエクスプローラだけで!】

   配信PCにもスマホにもソフトウェアをインストールしません。ご利用のクラウドストレージソフトだけで配信

プレゼンソフトのPowerPointなどによる複数メンバーによるファイルのリアルタイム編集

・Office 2016から用意されている複数メンバーによるリアルタイムの同時編集機能を活用して、チームワークでの生産性をアップできます。

・離れた場所にある複数のメンバーで1つのPowerPointファイルを共有し、同時に編集できる機能です。テレワークが推奨されている現在のような状況では、特に利用する価値がありと思われます。

・リンクを設定することで、WEBからも、社外のユーザー利用も指定できるので、社外のパートナーと共同作業することも可能です。情報共有/情報の可視化がワンストップで実現できます。

・Powerpointは本来はプレゼンテーション用のソフトウェアですが、作図機能はもちろんのことグラフック機能も格段に進歩しています。見える化、可視化をチームワークで効率よくすすめることができます。

 

「オフィス365ソロ」のユーザーは1Tバイトが利用できます。Windows10には最初からOneDriveがセットされており、Windows7ではアプリのインストールで利用できます。(OneDriveデスクトップアプリの「OneDrive for Windows」をインストールすることで、「OneDriveフォルダー」が作成され、保存と同期ができるようになります。)

○モバイルノートパソコンやタブレットなど、記憶容量の少ないデバイスで使う際は、ファイルオンデマンド機能が便利です。(ファイルオンデマンド:ファイルの実体はクラウドにあり、必要に応じてファイルをダウンロードするという機能。)

□OneDriveこれからの方はこちらをご参照ください。 

  ・【OneDrive をはじめる(マイクロソフトオフィシャルページ)

​  ・【OneDrive とは(マイクロソフトオフィシャルページ)

□共同作業・共同編集をサポートする強力なツール

無料で使える!PowerPoint Online(パワーポイントオンライン)

 (一部機能については、通常のPowerPointでしか使えないものも存在しています。)

スケジューリング、自由なレイアウトなどの拡張は「IP_STUDIOⅣ」を追加してご利用ください。スケジュール配信とリアルタイム配信で柔軟性に富んだシステム構成ができます。

: Google Play ストアと Android 用 OneDrive は、中国では利用できません。 また、OneDrive.com は中国の政府機関のファイアウォールによってブロックされているため、Microsoft アカウントでサインインしているときに、OneDrive アプリは中国では機能しません。